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DS版FF3攻略記6
なぜ山に登るのですか?
「そこに山があるからさ」
なんて偉人ではないので私は登りたくない。。。
しかし
それもドラゴンが住む山に行くなんて無謀じゃない??
アンタ達自分のレベルわかっているのか・・・?
色々つっこみたいとこはあるが飲み込んで早速登頂!!
さっそく死んだぁーーーーー(汗)
使途襲来!使途襲来!!(意味わかんねぇ・・・)
泣きながら?山の下でレベルを上げ登頂しなおし。。。
しかし皿夫この山一人で登るとはなかなかやりおる。。
バハムート戦まさか逃げるなんてしらなくて今度は全滅。。。
皿夫の「逃げたほうがいい」なんて言葉無視してたよ。
だって敵に背中をみせるなんて
「勇者じゃない!!」(そもそもお前は勇者じゃない・・・)
いくら人んちで家をあら捜ししようと魔王の純情打ち砕いて勇者の名のもとに姫を奪い取っても魔王に倒された振りして弟子すらだましていたのに生きていても・・・
勇者は勇者なんじゃーーーー(迷言・・・)
まっそんなこといっても最終的には逃げましたが。。。
そして小人が住まう森へ向かうことになっちゃった。。。
7へ続く。。。
この時点でカナーンに残したサリーナのことはすっかり忘れてた。。。
目先のことに人間はとらわれるのだ。。。
重いなぁ…
凄く重い
例えば…
そう例えば地球を手の中に置かれたとしてもこんな重いのかな?
愛しき
たかだか3キロにもみたないその柔らかいものは
キラキラと光る僕と同じ色の金色の髪
瞼を開けると僕と同じ色の青い目
『自分に似ているから』なんて小さい理由じゃなく『可愛い』なんて一言で片づけられないそれは…
きっと人はそれを『愛』と呼ぶ
切ないのは君だけじゃない
『…キスしていいですか?』
その言葉に
俺は乱暴に口づけた
『なんで君はいちいちそんなこと聞くの?』
その言葉は一番言いたいのに喉の奥で詰まったまま
君が強引にしないなら俺も言わないよ?
君が何も言わずにキスしてくれないから…強引に でも
俺を振り向かせないからいつまでも鳥かごの中
俺の視線の先は変わらない
ドリーマー
なんてドリーマー
俺が一言話せば百は返ってくるだろう。
『今日は暖かいね』それだけでなんで1時間を超える会話…いや、独り言を話し続けられるんだ彼は…
『黙ってて』
『へっ?』
『今から15分一言も話さないで』
彼の不自然に歪めた眉の形に少し微笑む
そして静寂…いや聞こえるのは時計の音だけ
窓から差し込む優しい光
なんて暖かいんだろう
そう
きっとこんな日はのんびり散歩に行ったりするのもきっと気持ちがいいはず
しょうがないなぁ…
苦笑混じりに寂しそうに書類を束ねる姿に一言
『あと1時間無言でいてくれれば仕事が終わるから散歩でも行かない?』
なんて分かりやすい変わり様
だけどそんな顔をみたいがために動いてるとこもあるんだよね
だからこんな日は俺もつられてドリーマー
DS版FF3攻略記5
スケスケな威厳もクソもない王様からの依頼でサラ姫ママンを助けに行くツナヨシ達。。。
まぁそんなこんなでジンを倒しにいく訳ですが・・・
洞窟の途中でサラ姫ママンと再会?できるのです。
しかしママン(笑)誰もまだ使えないエアロとかガシガシ撃ってくれるんですよ。→このパーティーのママンはケアル(回復)よりエアロ(攻撃)でした
実はママン一人で倒せたんじゃ・・・?
ジンそんな強くないし・・・(汗)
ママンの手伝いもありジンをあっさり倒しジョブチェンができるようになったのでさっそくジョブチェン!
ツナヨシ→モンク
フゥタ→白魔道師
ハヤト→赤魔導師
イエミツ→ナイト
ツナヨシをシーフにしようか最後まで迷ったのですがこのようにしました。
その後、サスーン城へ
ママンとパパンのラブラブを見せ付けられ・・・速攻カズスに戻りハヤトとハヤト父の仲直りをさせ鉱山の宝箱をとりましたよ・・ええ・・・
そんでカズスで「おうちにもどりたいの・・・」と頼むシドをカナーンに送っていくことに
ガシャーーン
うん?何の音?
うわぁーん・・・
俺の飛空挺がーーーーーーーーー(お前のじゃない・・・)
確かに飛空挺が手に入るのが早すぎるとは思ったんだよ・・・
で、でもさぁ飛空挺は使い捨てじゃないんだよ?
まさか大岩を飛空挺で壊すことなくねぇ?
ってか、大岩ごときの上を飛べない飛空挺ってどうなのよ?
そんなこんなで?カナーンにつきました。。。
尊い犠牲を払って・・・。
カナーンでシドの奥さんが苦しんでたので、エリクサーをあげることに
街の中に宝箱があって誰も手をつけないなんてすごいよね!(うわぁ。。。)
私だったら絶対。。。(オイッ!)
そんなこんなで「ミニマム」の魔法ほしさにデッシュを探すために「ドラゴンの住む山」へ
6へ続く。。。
やっぱ女は強いね。。。

